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飛ぶとりを落とす入江もタジタジ?ヒカルチームの仲の良さ

YouTube番組「Nontitle」では、ヒカルチームの楽屋やロケ中のやり取りも大きな見どころになっています。

特に入江さんがメンバーから愛のあるいじりを受けてタジタジになる場面は、視聴者の間でも印象的なシーンとして話題になりました。

この記事では、入江さんがいじられていた場面と、そこから見えるヒカルチームの仲の良さをまとめます。


目次

周回遅れなのにリードしていると勘違いする入江

印象的だったシーンの一つが、走りながら撮影している場面です。

入江さんはこのとき、

「ヒカルさんより自分がリードしている」

とドヤ顔で話していました。

しかし実際には、ヒカルさんに周回遅れになっていたことが発覚します。(ネタ)

ヒカルさんはペースを合わせていただけで、入江さんが前にいるように見えていただけ…?

これに対して

「勘違いやめてください」

とバッサリ指摘され、入江さんは完全にタジタジ状態に。

こうした軽快なツッコミが、ヒカルチームらしい雰囲気を作っています。


ご飯を食べるのが遅くて総ツッコミ

収録の合間の食事シーンでも、入江さんはいじられ役になっていました。

入江さんがゆっくり食事をしていると、ヒカルさんやスタッフから

「入江さん1人が待たすことで全員が待つんですよ」
「そんなマカロン食ってる場合じゃない」

と次々ツッコミが入ります。

優雅に食べている入江さんに対し、周囲は急かす流れになり、本人も焦る様子を見せていました。

こうしたやり取りも、チームの空気を和ませるシーンになっています。


ナイスアイデアをヒカルに“横取り”される

よみうりランドでの販売対決に向けた作戦会議でも、入江さんはイジられる展開になります。

このとき入江さんは、

「0円くじ引きで集客する」

というアイデアを提案しました。

しかしヒカルさんがカメラの前で、その案をまるで自分が思いついたかのように説明。

これに対して入江さんは、

「俺の案全部取るのやめてもらっていいすか?」
「動画の本編では俺が何も考えてない役立たずって叩かれる」

と、本気で嘆いていました。

結果的には笑いのシーンになり、チームの関係性がよく分かる場面になっています。


プレゼン直前の無茶振りでさらにタジタジ

プレゼン本番直前の控室でも、入江さんはいじられ続けます。

ヒカルさんたちは入江さんに、

「ピザの配達員として登場して『ピザうめえな』と演技してくださいよ」

という無茶振りをします。

棒読みを指摘されたり、

「やらなかったら500万のロレックス自腹ね」

と言われたりして、入江さんは

「マジでうざい」
「しんどい」

と完全にタジタジ状態。

それでも最終的には対応しており、長年一緒に活動してきたチームならではの関係性が見えます。


本番でもイジられる入江

プレゼン本番でも入江さんはイジりのネタになっていました。

ヒカルさんのプレゼンの第一声が、

「仲間の入江さんが資料を作ってきてくれたんですが、あまりにも嘘が多かったので全部捨ててアドリブで話します」

という発言。

ここでも入江さんがネタにされ、会場の笑いを誘う場面になっていました。


ヒカルチームの仲の良さが分かる理由

こうしたいじりが成立するのは、チームの信頼関係があるからとも言えます。

特徴として見えるのは次の3つです。

① 容赦ないツッコミができる関係

社長として活躍する入江さんに対しても、ヒカルさんだけでなくスタッフまで遠慮なくツッコミを入れています。

② 大事な場面でも笑いを忘れない

デモデー直前という緊張する状況でも、全員で笑いを作って空気を和らげていました。

③ 過酷な現場を一緒に乗り越えるチーム

よみうりランドでの販売では、炎天下の中で長時間立ちっぱなしという厳しい状況でも、メンバー同士で励まし合いながら乗り切っていました。

ふざけるときは全力でふざけ、やるときは全員でやり切る。

そんなメリハリのあるチームワークが、この動画からも伝わってきます。


まとめ

今回の動画では、入江さんがヒカルチームのメンバーから愛のあるイジりを受けてタジタジになる場面が数多く見られました。

周回遅れの勘違い、食事の遅さ、アイデア横取りなど、様々なシーンでいじられながらも、最終的にはチームの笑いを作る存在になっています。

大きなプレッシャーのかかる場面でも笑いを生み出せるところに、ヒカルチームの仲の良さと信頼関係が表れていると言えそうです。



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