「青柳、16億の家を買う。」という衝撃タイトルの動画が話題です。
青柳さんが“人生最大の決断”として超高額物件を内覧し、購入を本気で決意するのですが…最後に待っていたのは予想外のオチ。
この記事では、動画の流れと見どころをサクッとまとめます。
目次
港区っぽい“ザ・港男子物件”に一目惚れ
動画は「めちゃくちゃかっこいい家があった」と青柳さんがテンション高めにスタート。
不動産会社の社長として物件を案内する三崎さん(青汁王子)に「今ちょうど内覧できる」と言われ、急きょ物件へ向かいます。
青柳さんが重視していたのは、
- リビングの大きな窓
- 夜景が映える眺望
- “港男子”っぽいインパクト
という“映える家”の条件。YouTubeの背景としても強い家を探していたニュアンスが出ていました。
天井高と最上階角部屋…16億の説得力が強すぎる



内覧が始まると、玄関から「VIP対応」「他の人には案内しない」など特別感マシマシ。
室内では“天井の高さ”が繰り返し強調され、同行者も「この天井高はもう作れない」と絶賛。
さらに、
- 最上階×角部屋
- 大きな窓と眺望
- テラス(BBQもできそうな空間)
など、“比較できる物件がない希少さ”を推され、青柳さんもどんどん本気モードに。
途中で「売上20億→今期34億くらい」「銀行も降りると思う」などの話が出て、青柳さんは「買います」と宣言。
手が震えるほどの覚悟を見せます。
先日ぷろたんのジムのスポンサーになっていたので、青柳さん想像以上に儲かってますね。
意を決して買うと決めた瞬間に…まさかの「もう売れました」
クライマックスは、青柳さんが“買う”を言い切った直後。みさんから告げられたのは、
「それ、もう売れちゃったんだよね」
という非情な一言。
実は内覧自体は撮影OKだったものの、物件はすでに契約済み(引き渡し待ち)だった、という展開。
青柳さんは「16億の覚悟してたのに…」とショックを受けつつ、最終的には「次は5億くらいで探す」「登録者○万人いったら家買う」みたいに次の目標に切り替えていきます。
この“ドッキリ短すぎ問題”含めて、動画のキレ味になってました。
まとめ
「青柳、16億の家を買う」は、超高額物件に本気で心を動かされる過程と、「買う!」の直後に落とされるオチまで含めて、一本のエンタメとして完成している回でした。
ポイントは、
- “港男子物件”への憧れとYouTube映え
- 天井高・最上階角部屋の希少性で購入意思が固まる
- 決断した瞬間に「もう売れた」結末
次回の“本当に買う回”が来るのか、続編にも注目です。

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